宮崎で脱毛に通った時の話

宮崎が実家なんですが、宮崎に住んでいた時に宮崎の脱毛情報をまとめたサイトを見つけました。丁度脱毛サロンに通いたいと思っていたのですごく参考になりました。

見てみたら脇の脱毛が1万円だったのです。これは安い!通い放題で1万円は安い!と思い、早速電話して予約しました。当日は剃らずに来てくれとの事でした。行くと怪しげなビル。。閉店してる店がほとんどで大丈夫かな?と思いながら3階だったので、階段しかなかったので行きました。

入りにくい雰囲気でしたが、思い切ってドアを開けるとスタッフさんもいなくて呼び鈴を鳴らしてくれとのと事で呼び鈴鳴らすとスタッフが来て、カウンセリングシートを記入しました。一通り説明を受けてお金を払い、部屋に案内されました。仕切りで出来ていてベットが5つぐらいありましたが何人かお客様がいました。

色んな分野のコースもありました。施術の為に着替えて横になり、目にタオルをかけられて冷やされてからジェルを塗られ、前もって「ちょっと光当てますね」と言われ方脇ずつされました。あんまり愛想はないですが、綺麗なスタッフさんばかりでした。

脱毛には関係ないですが、シャワーもありトイレも綺麗でしたし、そんなに広くはないですが1年ぐらいかけて通いましたが、強引な勧誘もなく安心して続けられました。若いお客様はほとんど居なくて年配の方お客様が多かったです。

妹にも勧めてみると、行ってみたみたいです。相性とかもありますが、他の分野にも試したりして通いやすいとは私は思いました。

節約して地道にコツコツ頑張ろう

7歳、3歳、1歳の子を持つ母です。5人家族です。3歳の子は、幼稚園に通っていて月々3万くらいです。小学校はお金かからないと、思っていたけれど、給食費と教材費等で、月々6千円くらいかかります。

家のローンに、固定資産税、車税、光熱費、保険代(無理して学資は入っています)習い事、1歳の子はまだまだオムツ代もかかるし、食費も子供3人になってから、7歳の男子もよく食べるようになり、なかなかかさむし、お菓子代もバカにできません。

毎月好きに使えるお金はほとんどありません。お金に困る時って正直、ほぼ毎日?です。ただ生活はとりあえずはぎりぎりできているので、お友達とランチ行ったり、洋服を買ったり、髪型をかえたりした月には赤字になります。

貯金も毎月できないので、年に一度旅行に行くときなどは、昔働いていた貯金をくずしくずしで払っています。でもその貯金ももぉ使える分は、底をつきそうです。

先日も、車のローンが払えないで困りました。。。

対策として、できることは生活費の中の食費、光熱費をいかにやりくりして、節約するかにかかっていると思います。

食べ物に関して、うかせようとするときは、近くの祖母の家に遊びに行き、ちゃっかりご飯まで頂いて帰ったり、おからや、麩などでかさまし料理を作ったり、ゼリーやアイスなどは、子供が大好きだから、ジュースを凍らせたりして、とにかく食費をできる限りうかせるように努力します。野菜も、朝市などが来る日にわざわざ買いに行き、安くてたくさん買います。

光熱費に関しては、こまめに電気を消したり、水道は無駄遣いしないなど、子供にも徹底して話しています。風呂の残ったお湯は最後まで掃除や洗濯機に再利用します。親の私たちも夜型ではなく朝型にするなど、ささいなことだけれども、そういうことしかできないのが現状です。

今は3歳1歳がいるので、二人保育園に預けて働きにいくよりは、家にいてじっとしていたほうがお得な気がして。もぉ2年ははたらきに出れないうえに、再来年からは幼稚園児が二人になります。

補助金などが帰ってくるとは言え、のりきれるのか心配でなりません。なので、今在宅で私にできることと言えば、ネットで1円でも、10円でも地道にコツコツと増やしていくしかないなぁと思っています。

突然給湯器が壊れ、ボーナスが消えた

冬のある日、お風呂を入れようとすると、お湯がたまらず、給湯器の表示がおかしくなっていました。翌日、ガス会社に連絡をして、修理に来てもらったのですが、給湯器が14年経っているので寿命とのことでした。

表示部分がおかしくなっているので、表示部分だけ交換したらもしかしたらまだ使えるかもしれないと言われたのですが、在庫を確認してもらったところ、もう部品は残っていないことがわかりました。

そこで、給湯器自体を買い換えないといけなくなったのですが、見積もりはなんと34万円です。

もしも、日ごろから、調子が悪いと感じていたのなら、心の準備もお金の準備もできていたところですが、前日までは何の不具合もなく、いきなりの故障です。あせってしまいました。

いろいろなところで給湯器の見積もりをとれば、もう少し安くできたのかもしれませんが、冬でお湯が使えないのは本当に困るので、すぐにでも交換をしてほしかったこともあり、そのまま取り換えをお願いしました。

でも、34万円なんて、手元にはもちろんありません。「払えない…どうしよう」なんて思っていたら、幸い故障したのが12月でボーナスが出た直後でした。ボーナスはほぼこの給湯器で消えてしまいました。いろいろとボーナスで買いたかったものをリストアップしていたのですが、もちろん、それらは半年後のボーナスまで延期です。

なんとかボーナスで支払いが出来たのはよかったのですが、ボーナスをあてにしていたいろんな購入予定の物が買えないことになってしまい、本当にショックでした。

でも、考えてみたら、給湯器はとっくに寿命を迎えていて、逆に14年もったのがラッキーだったのですし、給湯器の交換費用は、もともと確保しておくべきだったのです。

これを機に、洗濯機やパソコン、冷蔵庫など、壊れたら購入しないといけないけれども高額な家電などについて、購入後何年たっているかを確認し、次回の購入にむけて予備費として取っておくことにしました。今後のことを考えて計画的にお金を置いておかなければいけないなと実感しました。

 

 

人間関係が一番お金に困ります

職場での飲み会、職場の人とランチ、久しぶり会った友人と夕飯。など生活費というよりは人間関係での付き合いで一番お金を使っていてとにかく出費が激しいです。お金を自由に使えなかった学生時代からの友人と遊ぶ場合だと、変に高いお店に入らずファミレスや居酒屋で一緒に気楽に過ごせるのですが、成人して社会に出てからの付き合いの人とはそうはいきません。

 

SNSで話題の高くてオシャレなスイーツのお店とか、ブランド物の洋服のお店に付き合わされたり、そういったお店に何度も一緒に行くのに毎回何も買わないのも申し訳なくて特に欲しくもない服や鞄をちょこちょこ買ったりしています。自分の趣味でないものに付き合うのは苦痛ですが、これも人付き合いですので自分の主張ばかりもしてられませんしそういった人に「ファミレスでいいじゃん!」とも言えるわけがありません。高くてオシャレなものを好むのが普通なのかもしれませんが、それが私にとっては苦痛ですし好きじゃないものにお金を使っているのでストレスも結構溜まっていきます。

 

職場での定期的にある飲み会もあまり気乗りしません。こちらも結局無駄に高い場所で、私は好き嫌いが多いのと食が細いのであまり食べれません。気乗りしない飲み会へ行って、ろくに飲まず食わずで毎回割り勘です。お酒も沢山飲めるし食べれるという人は割り勘の方が得でしょうが、私には損にしかなりません。ですが職場には酒好きの人が多く、また付き合いを悪くしないように心がけているので毎回飲み会には誘われます。

 

それでもブランド物のお店に行く時のように、大して好きじゃない事にお金を使っている今の状況は本当に苦しいです。なまじ広く浅い友人関係を作ってしまったせいで、毎週何かしら誰かに誘われます。それがファミレスなどでダラダラ過ごせる数少ない友人なら大歓迎なのですが、自分と到底趣味の合わない人達とも付き合ってしまったせいで憂鬱です。自業自得でもあるのですが。

毎週外出して、飲み会もあってお高いお店へ行って、を繰り返しますと月5万程の出費にはなってしまいます。ブランド物を買えばもっとひどいです。5万もあればもっと生活費に割り当てれるし、自分が本当に好きなものに出資できるのにと思うのですが、人間関係を壊したくない思いが強くて抜け出せません。

 

なので、対策としては少しでもお金を取り戻すようにと今まで購入したいらないブランド物は、前に買った順に少しずつ売りに出す事にしています。ブランド品なのでなかなか高く売れるので結構助かっています。外食に誘われる以外は基本的に家でご飯を食べていますし、せめてランチ代は浮かせようと思いお弁当を作り始めました。誘われると応じなければならない、と思い込みすぎて断れない性格なのですが、ランチくらいはと頑張って断っている毎日です。私の場合、もう少し断れるようになればきっとそれが節約にもなるのだろうなと思っています。

 

※学生時代はお金を借りることに抵抗がなかったですね・・・http://okanekariru-gakusei.jp/

旦那の作るお金、私が使う旦那のお金

旦那さんが、毎日汗水たらして頑張っているなか私は子育てに家事にと家のことを頑張っています。毎月の『旦那の』お給料から食費、水道代電気代その他もろもろ・・・私が今乗っている車だって旦那の稼いだお金です。

旦那からは好きに使っていいよ、お金の管理へ任せるよと言われていますが、やはりそれは旦那の稼いだお金です。子供のオムツや洋服、足りない分の食費なんかはすぐに通帳からおろして使用できますが、私自身に使うお金はなかなか自分では通帳から引き出せません。いつも、旦那の許可をもらい旦那に引き出して貰っています。お金を借りるとしても1万円までと自分で決めています。

 

もし急に友達と会う予定が入ったら、その時お財布の中にお金が入っていなかったら、その時が1番困ります。

私は学生から主婦になったのでバイトで貯めたお金も、今も専業主婦なので収入もありません。つまり、『私のお金』がないのです。私の服を買ったお金も、私の髪の毛を染めるお金も、なにもかも旦那のお金なのです。

その旦那のお金から、自身の交際費を貰って友達と遊んでいます。常に財布に入っているお金といえば食費くらいです。正直な話、常にお金に困っている状況ではあります。

 

上記したように、旦那は好きにお金を引き出して、私が使ってくれて構わないと言ってくれるのですがそれはなかなかできません。

だからなかなか友達とも遊ぶ約束をすることができませんし、遊んでも私の家にみんなで集まるといったことしかできないのです。

私自身のお金がないから、私のお金で子供たちの洋服を買ってあげることもできないですし、子供たちとお昼ご飯をレストランで食べるといったこともできません。学生から主婦になったことによって、お金が自分で作れないことによって日常生活のすべてに行動範囲が決められているようで子供たちにも申し訳ないですし、お金を貸してくれる旦那にも申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

学生まではそこまでお金がなくても困らなかったのに、今になって自分のお金がないことに後悔があります。

子供たちが専門の教育環境に通い始め、私の時間が作れるようになったときに少しでも子供たちのため、私のため、旦那のために私がお金を稼げるように仕事に就きたいと考えています。

それまでは、寂しいお財布と時々旦那の力を借りながら、無理のない範囲でお出かけやお買い物をして行きたいと思っています。どうぢようもなく困ったら銀行や消費者金融から貸し入れするしかないのかな。

フレンチ職人の小言

フレンチ職人やってます(*’▽’)ノ趣味は食べ歩き!日々精進で研究を怠りません!でもおいしいものって高い・・・お金がかかるんですよね。でも自分の知識や料理の腕を高めるためにはしかたない!

そんなときに私を助けてくれるのはキャッシングです!ちょっと私のキャッシング知識をこおで披露しましょう・・・。

 

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キャッシングは基本的にそれほど大きな額の利用とはなりにくいですが、人によっては数十万円までの利用が可能という場合もあります。

一括で返済というケースもなかなか少なく、大抵は分割払いでの対応となることが多いのではないのでしょうか。年単位でのキャッシングの利用を行なっている方もかなりいることとなります。

 

もしもキャッシングの利用途中で利用者が何らかの理由で亡くなってしまった場合、その後の返済はどうしたら良いのかという点です。もしかすると、残された家族が返済を引き継ぐ事が必要なのか、思わぬ借金を家族が知り困ることとなったらどうしようと心配になる方もいることでしょう。

万が一、契約者本人が何らかの事情で亡くなってしまった場合、負債も財産とみなして相続の対象となる場合もあります。しかし、カードローンでは多くは基本的に無担保で保証人はついていません。

 

もしも返済が不可能となった場合、保証会社が残債を保証してくれるので保証人は必要ないのです。このことから、もしも契約者が亡くなった場合、家族が代わりに返済をするという必要はありません。

しかし、全てが大丈夫かというと一概には言えないケースもあります。不安な場合、早い段階で弁護士に相談し返済についての対応などを相談すると良いでしょう。身内が亡くなり心身ともに大変な時期ではありますが、後に困った問題に発展しないためにもお金の関係はしっかりと確認をしておくことです。